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2007年04月10日

メニエール病の闘病記、体験エッセイ

ある日、突然、言葉が聞きとれなくなった。強烈な耳鳴りと極度の難聴。大病院へ走り名医にすがったが、「もう治る見込みなし」と死ねと言われるような苛酷な宣言。その時、偶然巡りあった岩崎祖師のおかげで、不治と宣告されたメニエール病が短期間で治った。(1992)

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パンチ克服本

側弯症、メニエール氏病から腰痛、ムチウチ症までの難病・慢性病が治った数々の症例と、地獄のような苦しみから救われた患者の体験談を紹介する。(1996)

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パンチ克服本

posted by みき at 16:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | メニエール病

股関節症の闘病記

変形性股関節症の人たちのために
単行本
ぶどう社
平均評価:評価なし
専門医が病気と手術法について詳しくわかりやすく解説し、患者が治療の体験と生活の工夫を紹介する、初めての手引書。(1988)

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no-title患者と医師が書いた体験記

「腰、膝が痛い、足がズンと重く痛い」「ふとした動作で足のつけ根に痛みが走る」 こんな症状に思いあたる人は、変形性股関節症の疑いがあります。手術からリハビリを経て復帰するまでの著者(広子)の生活を克明につづる。変形性股関節症の痛みに苦しむ全国の患者に贈るダ・カーポの愛と涙の闘病記。(1997)

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no-title本人が書いた体験記

先天性股関節脱臼に苦しみ、さらには後年股関節症を患った著者が、自らの闘病記録をもとにリハビリテーションの要領をまとめる。股関節症のリハビリだけでなく、すべての慢性疾患への対応の知恵を与える一冊。(1997)

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no-title本人が書いた体験記

左足は反抗期―変形性股関節症騒動記
単行本(ソフトカバー)
古田 香
文芸社
平均評価:評価なし
変形性股関節症の説明から、入院、手術、リハビリ、退院後の実体験をありのまま語った一冊(1997)

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no-title本人が書いた体験記

posted by みき at 11:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 股関節症

2007年03月31日

白血病の闘病記>克服した人の手記

哀しみデクレッシェンド
単行本
清水 一果
文芸社
平均評価:評価なし
風邪もあまりひいたことがなく元気だった著者は20歳になった頃、体調を崩し入院する。白血病が判明し、きつい副作用を伴う抗癌剤治療が始まった。病棟で友達になった同じ病気の人たちとの別れ、一向に良くならない病状に家族とともに絶望した日々、うつになった心…。少しずつ明日への希望が持てるようになるまでの道のりを描いた感動のエッセイ。体験したものにしか分からない、厳しい試練を乗り越えてきた力強さが全編から伝わってくる。(2006)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服記

白血病「治療」日記―家族でのりこえた500日
単行本
草間 俊介
東京新聞出版局
平均評価:評価:4.0
45歳の私は臍帯血移殖を受け、「完治率30%」から職場復帰した。急性白血病に冒された記者が綴る迫真の記録。中日新聞・東京新聞に連載。ファイザー医学記事大賞受賞。(2006)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服記

世間の白血病に対する見方は、やはりまだまだ「不治の病」。それもそのはず、書店で闘病記を探すと…ない。本当に、ない。亡くなった方々を偲ぶ「遺稿集」や「残された日記」は数多く並ぶが、元気になった方々の闘病記は……ない。(中略) そう、すべての患者さんたちは、これからの自分の行く末が不安なのだ。どの人もはじめてかかる病気。またその名前が、かの有名な「白血病」ときている。自分は生きられるのだろうか、と不安に思うのも当然である。だからこそ「生きられます!」とメッセージを送りたい。「ここに生きてまっせ!」「大丈夫でっせ!」というメッセージを送りたい。(はじめに より)1991年刊「霧の中の生命」の改題、増補版。(2005)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服記

人は死と対峙した時に何を思うのか。折れた心はどう立て直せばいいのか。急性骨髄性白血病とはどんな病気なのか。背骨を削って腫瘍を取る手術、下半身麻痺、骨髄移植と、5年に及ぶ闘病生活の心情の変化を赤裸々に書き綴る(2004)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服記

大手広告会社、四十三歳の営業部長に告げられた白血病宣告。絶望と死の恐怖が襲う中、身重の妻との二人三脚で、病院を代え、治療法を調べ、臍帯血移植に踏みきり わが子とドナー、二人の天使に生命の息吹を吹き込まれ生還した、感動の同移植初の闘病記。(2005)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服記

あたりまえの日に帰りたい―骨髄性白血病からの生還
単行本
小林 茂登子
時事通信社
平均評価:評価なし
ある日、突然宣告された慢性骨髄性白血病。突然直面した死の恐怖に立ち向かい、驚嘆すべき沈着さと深い信仰に根ざした勇気をもって、ついに打ち克ち、見事に生還を果たした主婦の記録。(2000)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服記

19歳で白血病を発症し、さらに心不全による心臓移植を余儀なくされた少女の、正に壮絶なる闘病記。NHK・民放4局でも紹介され全国に広がった募金の輪。平成16年7月30日アメリカで移植手術に成功! 平成17年1月5日帰国。(2004)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服記

ある日突然、白血病を告知された熱血先生。死線をさまよいながらも、驚異的な回復力と型破りな闘病姿勢で教壇に生還した。生死の境を行き来して、教師として子どもたちに伝えなければならないメッセージを綴る。(2004)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服記

闘病せず―白血病からの生還
単行本
桜井 妙子
元就出版社
平均評価:評価なし
15歳の息子に下された病名は「急性リンパ性白血病」―入院することも、抗がん剤治療を受けることもなく、民間療法だけで7年、ハーブティーでガンが治った!現代医学の常識を覆した軌跡の記録。(2003)

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家族や恋人が書いた本母が書いた本|パンチ克服記

posted by みき at 20:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 白血病

白血病の闘病記>家族が書いたエッセイ

天国の真帆へ―白血病と闘った娘への手紙
単行本
山口 悦子
あけび書房
平均評価:評価なし
私の長女・真帆は大学生活を終え、社会人として羽ばたこうとしていた22歳の春、突然、急性リンパ性白血病に襲われました。そして4年間の壮絶な闘病の後、天国に旅立ちました。「病気になったおかげで、真帆はもらうものがいっぱいあった。幸せって何かを感じることができた」。最期の最期まで笑顔で闘った真帆。「ありがとう、ありがとう…」が最期の言葉でした。   優しさと勇気と、そしていのちの大切さいっぱいの一冊です。(2007)

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家族や恋人が書いた本母が書いた本

ずっとそばにいるよ―天使になった航平
単行本
横幕 真紀
ゆいぽおと
平均評価:評価:5.0
四歳で急性骨髄性白血病を発症。二歳の弟から骨髄移植し、笑顔で病気に立ち向かって逝った航平と、それを支えた家族、医療スタッフたちの335日のドキュメント。航平のおかあさんが、大学ノート十冊にも及ぶ日記を読み返してまとめました。(2006)

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家族や恋人が書いた本母が書いた本

中学一年生の長男が同級生を殴ってしまった!? 友達とのトラブルをきっかけに、日本の学校教育に疑問を抱いた親子が選んだのは、オーストラリア留学だった。新しいスタートを切り、学生生活も軌道にのったその時、突然、長男を急性リンパ性白血病という病魔が襲う。家族が力をあわせて乗り越えた異国での闘病生活、オーストラリアの最先端医療の現場、そして、たくましく成長を遂げた長男と二人の弟妹たちの姿を、母である著者が克明につづった感動の手記。あきらめない勇気をくれる一冊。(2005)

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家族や恋人が書いた本母が書いた本

世界でも珍しいバーキット型白血病で、わずか43年の生涯を閉じた夫の、五ヶ月間の闘病記録と回想。穏やかで忍耐強かった夫とすごした結婚生活をふり返りながら、夫の病と死をきっかけに、子どもや舅・姑との関係を見直し、自分を変えて幸福を手に入れていく過程が描かれる。「私にとって、夫の死ほど厳しい試練はなかった。このあまりにも過酷な体験に比べれば、自分を改造することなんてぜんぜんたいしたことではない……」。夫の死を乗り越え、新たな人生をつかんだ妻が、亡き夫への感謝をこめてつづったエッセイ。(2005)

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家族や恋人が書いた本妻が書いた本

ある日、著者の妻が身体の異常を訴えた。病院で検査をしてもらうと、緊急の入院が必要だという。告知された病名は急性骨髄性白血病、血液の癌だった。闘病と治療は苦痛の連続であり、危篤状態にも陥った。だが、奇跡的に回復した妻は、著者が出演した「1000人のチェロコンサート」へも主治医をともない車椅子で聴きにきてくれた。だが、翌年には──。常に献身的に妻を支え、互いの愛と快癒を誓い合った夫が記した、妻への追悼の意を込めた闘病録(2005)

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家族や恋人が書いた本夫が書いた本

みぽりんのえくぼ
単行本
岡田 典子
文芸社
平均評価:評価:5.0
2歳2ヶ月で「急性リンパ性白血病」と告げられ、骨髄移植の結果、順調に完治した愛娘・みぽりん。病気の影響からか、同級生と比べて身長が低かったが、そんなことはあまり気にしないえくぼのかわいい女の子だった。しかし、中学に入学した途端、今度は「悪性脳腫瘍」がみぽりんを襲う……。平均余命1年と告げられた母が、みぽりんの書いた絵手紙を交えて闘病生活を記録。重い病に侵されているとは思えない力強さと前向きさを持つみぽりんの絵手紙から、生きる勇気をもらうことができる一冊。(2005)

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家族や恋人が書いた本母が書いた本

由佳メモリー
単行本
乗松 和男
新風舎
平均評価:評価なし
急性リンパ性白血病によりわずか8年余で天国へ上った由佳ちゃんを偲んだフォトエッセイ集。数々の写真や家族、友人、先生などからの手紙、闘病の記録を掲載。 ■「由佳ちゃんは、白血病で8年の短い生涯を終えました。私も白血病でした。でも、生きています。この生かされたいのちの意味を考え続けています。」(全国骨髄バンク推進連絡協議会 副会長/大谷貴子)■がんの子どもを守る会 静岡支部、全国骨髄バンク推進連絡協議会、静岡骨髄バンクを推進する会 推薦(2005)

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家族や恋人が書いた本両親が書いた本

小児がんとたたかうこと―ある母と娘の物語
単行本
ジュアン・ナンカロー クラーク
医学書院
平均評価:評価:4.0
白血病を発症した娘をもつ医療社会学者が、1人の母親として必死にわが子を支えると同時に、時に混乱しながらも、学者らしさを失うことなく、様々な角度から膨大な論文を読みこなし、がん、医療者、社会について考察する。(2005)

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家族や恋人が書いた本母が書いた本

…3月4日。今日は満二十歳の誕生日。藤保君からプレゼントに、指輪をもらった。まったく見えない目から涙をポロポロ流し、何度も何度も「ありがとう、ありがとう」と、お礼をいっていた。「私の目が見えるようになったら、真っ先に手にはめている指輪がみたい」と、こころをはずませている。(日記より)―そして誕生日から2週間後、成美さんはなくなった。涙がとまらない感動の書。(2004)

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家族や恋人が書いた本母の日記を編集した本

永遠の愛をありがとう
単行本
文芸社
平均評価:評価なし
1980年9月、急性リンパ性白血病と診断され、2年6ヶ月後に27歳で亡くなった息子の闘病生活を父がまとめた一冊。入院当日から白血病抗ガン剤による点滴治療を開始。採血やマルク(骨髄穿刺)も行うが、最期まで病名をはっきり告知されなかった息子は、精神状態が不安定になり周囲に当たり散らすこともあった──。孤独な闘いに挑んだ息子の日記と、発病の2ヶ月前に婚約し、必死に看病し続けた恋人の日記を併せて収載した闘病記。巻末に、骨髄バンク事業への協力を訴えるデータも掲載。(2004)

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家族や恋人が書いた本父が書いた本

ajwi/6―新しい人生を生きる
単行本
水上 淑子
新風舎
平均評価:評価なし
慢性骨髄性白血病。夫を見送った妻の「愛の手記」 ――家族に対する愛は、いろんなものを失っていくのにかえってピュアになっていきます。 だんだんに身についたものをそぎおとしていくと、愛が鮮明に立ち現れてくるのです。「よし、ただ生きていこう、と思ったら肝がすわりました。生きていくことだけが大事なのです。」(本文より)(2004)

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家族や恋人が書いた本妻が書いた本

治癒事例ゼロの急性リンパ性白血病に罹った愛娘を看護し続けた1年半の記録。病癒えて後、著者は独学で美人画を描き始め、平成14年、フランスのル・サロン展に入選を果たす。愛娘の生命力を信じ、母親としての前向きな生き方を続ける著者の力強さが伝わる。(2003)

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家族や恋人が書いた本母が書いた本

小さな天使の贈り物
単行本
井上 真理子
文芸社
平均評価:評価:5.0
体重992グラム・身長34センチという超未熟児として生を受け、ダウン症、白血病と闘いつつ、9歳で命を閉じた健史くん。父と母、姉──家族に愛され成長を続けた健史くんの妊娠・出産から亡くなるまでの思い出を、丹念に綴った感動のエッセイ集。衝撃や戸惑い、慟哭を包み隠すことなく綴りながらも、常に前向きに、伸びやかな感性で健史くんを見つめる母と家族の姿が心に響いてきます。Web上で多くの人の涙を誘った、“天使・健史くん”が一冊の本になりました (2003)

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家族や恋人が書いた本母が書いた本

努力型のスポーツマンで、アメリカの大学への留学を目指し、将来は国際ジャーナリストとして世界を舞台に活動する夢を描いていた最愛の次男、智紀──。彼はその輝かしい前途が花開く夢の途中で、急性リンパ性白血病という難病に冒されてしまう。闘病の辛苦に歯を食いしばって耐え、周囲への気遣いすら見せた息子への追悼、彼の生きた証、父親・理解者としての痛恨や蹉跌、感謝の念を、医療体制への提言も込めて綴った鎮魂の書。(2003)

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家族や恋人が書いた本父が書いた本

身長51センチ、体重3,864グラムで、元気な産声を上げて生まれた夏摘ちゃん。生後6日目の検査で白血病と宣告され、抗がん剤治療・骨髄移植を受けるが、生後360日目に逝ってしまう・・・。ひたむきな母性愛にあふれた壮絶な闘病記。(2002)

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家族や恋人が書いた本母が書いた本

まきとわがままいったかな?
単行本
西沢 聖長
文芸社
平均評価:評価なし
はやくおうちへかえりたい─2歳で白血病となり、4年間の闘病生活後、天に召された長男の闘病と生の軌跡を綴った記録集。命の素晴らしさ、人と人との心の触れ合いの大切さを再認識するための一冊。文芸社ヒューマン選書。(2002)

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家族や恋人が書いた本両親が書いた本

星にたより
単行本
古賀 けいこ
文芸社
平均評価:評価なし
“36年前、二つの命が出会い、今、ここに、一つの命を見送った、私がいます”・・・白血病で、61歳で亡くなった夫を偲んで綴った詩画集。2001年1月、シクラメンの花で始まるページは、2月、3月、そして4月の桜で終る。(2002)

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家族や恋人が書いた本妻が書いた本

白血病に冒された娘。日々激烈さを増していく症状の中で、『お母さん、泣かないで』の言葉を遺して天に召された25歳の命─。発病から告知、移植手術、そして別れまで、病と精いっぱい闘ったその軌跡を母が綴った闘病記(2001)

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家族や恋人が書いた本母が書いた本

愛いっぱい私のユリちゃん

村山 きく
文芸社
平均評価:評価なし
最後まで優しさと明るさを失うことなく白血病と闘ったユリちゃん。闘病生活を支えた母が綴った当時の記録にユリちゃん本人の感性豊かな自筆絵日記が添えられている(2001)

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家族や恋人が書いた本母が書いた本

急性骨髄性白血病で倒れた長男は、奇跡的に父子間で型が一致し、骨髄移植が成功した。しかし、そのこと以上に家族の心を支えたのは、孫・慎太郎の存在だった…。闘病によって深まった家族の絆と孫への想いを綴る。(2000)

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家族や恋人が書いた本母が書いた本

ラストハネムーン―白血病の夫との闘病の記録
単行本
滝口 玲子
文芸社
平均評価:評価なし
皮膚科医の夫が突然、白血病に・・・。その日から夫婦の凄絶な戦いが始まった。5ヶ月間の闘いの全記録(1999)

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家族や恋人が書いた本妻が書いた本

幼い長男に白血病の宣告。抗がん剤の副作用に苦しんでいるのに医師の自分は何もしてやれない。そして死。初めて患者とその家族の深い悲しみを知った著者が、医師としての自らの生き方を厳しく問い直す。(1998)

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家族や恋人が書いた本父が書いた本|病院医師が書いたエッセイ

闘病せず―白血病からの生還
単行本
桜井 妙子
元就出版社
平均評価:評価なし
15歳の息子に下された病名は「急性リンパ性白血病」―入院することも、抗がん剤治療を受けることもなく、民間療法だけで7年、ハーブティーでガンが治った!現代医学の常識を覆した軌跡の記録。(2003)

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家族や恋人が書いた本母が書いた本|パンチ克服記

posted by みき at 20:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 白血病

白血病の闘病記>本人が書いたエッセイ

日本で生まれ、韓国で若くして亡くなったスキョン──。突然やってきた「白血病」という名の不幸と闘いながら、彼女はコミカルな絵日記をかき、想いのすべてを記録した。それらに添えられた詩やエッセイは、彼女の生に対する情熱と、内に秘めた強靱さやこまやかさを感じさせてくれる。同じような苦しみにある人々に、改めて生きる情熱をもってほしいとの思いから、韓国版より翻訳・編纂しなおされた闘病記。巻末には、スキョンが遺した東洋画の美しい作品の数々も添えられている。(2006)

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no-title本人が書いた体験記

哀しみデクレッシェンド
単行本
清水 一果
文芸社
平均評価:評価なし
風邪もあまりひいたことがなく元気だった著者は20歳になった頃、体調を崩し入院する。白血病が判明し、きつい副作用を伴う抗癌剤治療が始まった。病棟で友達になった同じ病気の人たちとの別れ、一向に良くならない病状に家族とともに絶望した日々、うつになった心…。少しずつ明日への希望が持てるようになるまでの道のりを描いた感動のエッセイ。体験したものにしか分からない、厳しい試練を乗り越えてきた力強さが全編から伝わってくる。(2006)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服記

白血病「治療」日記―家族でのりこえた500日
単行本
草間 俊介
東京新聞出版局
平均評価:評価:4.0
45歳の私は臍帯血移殖を受け、「完治率30%」から職場復帰した。急性白血病に冒された記者が綴る迫真の記録。中日新聞・東京新聞に連載。ファイザー医学記事大賞受賞。(2006)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服記

「病気の中でも自分の生きる意味を見つけようとし、決して諦めず前向きに生き抜いた祐子を知ってほしい。日記はその生き様を映し出していると思う」(父、輝夫)──。本書は、急性骨髄性白血病におそわれた高校3年の5月から21歳の若さで亡くなる直前まで、著者が書き続けた日記を両親が編集した闘病記。突然の病名へのとまどい、闘病の決意、不安と恐れ、そして将来の夢……。生きようとする願いもむなしく、病で逝ってしまった著者の壮絶な闘病日記。(2005)

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no-title本人が書いた体験記

世間の白血病に対する見方は、やはりまだまだ「不治の病」。それもそのはず、書店で闘病記を探すと…ない。本当に、ない。亡くなった方々を偲ぶ「遺稿集」や「残された日記」は数多く並ぶが、元気になった方々の闘病記は……ない。(中略) そう、すべての患者さんたちは、これからの自分の行く末が不安なのだ。どの人もはじめてかかる病気。またその名前が、かの有名な「白血病」ときている。自分は生きられるのだろうか、と不安に思うのも当然である。だからこそ「生きられます!」とメッセージを送りたい。「ここに生きてまっせ!」「大丈夫でっせ!」というメッセージを送りたい。(はじめに より)1991年刊「霧の中の生命」の改題、増補版。(2005)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服記

人は死と対峙した時に何を思うのか。折れた心はどう立て直せばいいのか。急性骨髄性白血病とはどんな病気なのか。背骨を削って腫瘍を取る手術、下半身麻痺、骨髄移植と、5年に及ぶ闘病生活の心情の変化を赤裸々に書き綴る(2004)

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大手広告会社、四十三歳の営業部長に告げられた白血病宣告。絶望と死の恐怖が襲う中、身重の妻との二人三脚で、病院を代え、治療法を調べ、臍帯血移植に踏みきり わが子とドナー、二人の天使に生命の息吹を吹き込まれ生還した、感動の同移植初の闘病記。(2005)

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あたりまえの日に帰りたい―骨髄性白血病からの生還
単行本
小林 茂登子
時事通信社
平均評価:評価なし
ある日、突然宣告された慢性骨髄性白血病。突然直面した死の恐怖に立ち向かい、驚嘆すべき沈着さと深い信仰に根ざした勇気をもって、ついに打ち克ち、見事に生還を果たした主婦の記録。(2000)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服記

3歳で白血病になったあっ子ちゃんは、8年後「ママ、ごめんね」といって息を引きとりました…。左ページのカラー劇画で生きる喜び、右ページの文章で感動を深める、あっ子ちゃんの日記の集大成。22回忌追悼刊行。(2005)

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no-title本人と家族が書いた体験記

19歳で白血病を発症し、さらに心不全による心臓移植を余儀なくされた少女の、正に壮絶なる闘病記。NHK・民放4局でも紹介され全国に広がった募金の輪。平成16年7月30日アメリカで移植手術に成功! 平成17年1月5日帰国。(2004)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服記

ある日突然、白血病を告知された熱血先生。死線をさまよいながらも、驚異的な回復力と型破りな闘病姿勢で教壇に生還した。生死の境を行き来して、教師として子どもたちに伝えなければならないメッセージを綴る。(2004)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服記

人気アイドル「吉井怜」を襲った突然の不幸、白血病。無期限の活動休止、抜け落ちる髪の毛、黒く腫れ上がる顔、絶えまなく続く吐き気、ライバルの活躍、そして不妊…。生きたい、死んでもいい、でも、生きたい。揺れ動く心を持て余し、再び輝かしいステージに立つことを祈りながら綴った、壮絶なる闘病記にして、感動の成長物語。(2003)

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no-title本人が書いた体験記

私は今、目に見えない病気にかかっています。はっきり言って、治りたいと思っています-。成12年3月7日、急性リンパ性白血病と診断され即入院、11月2日に逝った著者の入院日記、帰宅日記、手紙などをまとめる。(2002)

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no-title本人が書いた体験記

ヤンキーをやめて、まじめに生き始めた著者が、15歳の秋に体調を崩し、「急性リンパ性白血病」と診断される。入院初日から退院の日までの162日間つけていた日記を医療解説付きで紹介する。(2002)

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no-title本人が書いた体験記

一寸先は光―それでも生きたい
単行本
中田 完二
廣済堂出版
平均評価:評価:5.0
遠い未来のことを考えると、そこには自分の力では変えられないものもある。しかし、今この時をどう生きるかによって、次の瞬間を変えることはできる。白血病、脳腫瘍、そして全盲との闘いで見た著者の命の輝き(2001)

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no-title本人が書いた体験記|■脳腫瘍

勇気をふりしぼろう ごまかさないために 逃げ出さないために 甘やかさないために 私でいたい私でいるために 傷つき悩み苦しむ勇気をもとう 白血病のため22歳でこの世を去った著者による一生懸命に生きた記録。(1999)

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no-title本人が書いた体験記

インターネットを使ってガンと闘おう
単行本
埴岡 健一
中央公論社
平均評価:評価なし
情報が病気と闘う武器になる。みずからの介護体験、日米諸事情の比較を通じ、パソコンを駆使した新・闘病法を提唱。役に立つ情報を見つけるためのインターネット「リンク集」収録。(1998)

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no-title本人が書いた体験記

生きてるってシアワセ!
単行本
大谷 貴子
スターツ出版
平均評価:評価なし
慢性骨髄性白血病の宣告、私には生きるチャンスがないと泣きながら「助けて!」と叫びつづけた日々-。あれから10年、骨髄移植で難病を克服した著者の、感動の手記。女優・東ちづるとの骨髄バンクについての対談も収録。(1998)

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no-title本人が書いた体験記

posted by みき at 16:14 | Comment(2) | TrackBack(0) | 白血病

白血病の闘病記>ルポルタージュなど第3者によって書かれた本

時代を踊り、時代に倒れたひとりの女がいた。職業、自衛官を経て踊り子-。1979年の自衛官時代から、踊り子の時代、風組日本党の結成、そしてイラクでの反戦アピールまで。被爆2世として白血病に倒れた波乱の生涯を描く。(2006)

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ペンルポルタージュ

雪とパイナップル
単行本
鎌田 實
集英社
平均評価:評価:3.5
心があたたかくなるノンフィクション絵本。チェルノブイリの放射能汚染で白血病になった少年アンドレイと、日本からきた若い看護師ヤヨイとの心の交流を、ベラルーシの美しい自然を背景に描いた絵本。読む人の涙と感動をさそう作品です。(2004)

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ペンルポルタージュ

無菌病室の人びと
文庫
赤塚 祝子
集英社
平均評価:評価なし
「白血病を治したい」血液専門医の20年。敢然と病と闘った患者さんたちの姿を描く。(1996)

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ペンルポルタージュ|病院医師が書いたエッセイ

「X JAPANのhideに会いたい」…1995年12月31日、世界でも数十例しか報告されていない難病と闘う少女の夢がかなった。出会いの瞬間につつまれた、hideの大きな優しさ。その日から彼女を励まし続けるhideと、彼を兄のように慕う少女との、あたたかい関係が始まった。そして1998年5月2日、hideの突然の死。悲しみをのりこえ、hideのぶんまで、生きるんだ。少女は、今も、未来を信じて闘っている。ふたりが交わしつづけたEメールや手紙、プライベート写真などの友情の軌跡も初めて公開。カリスマと呼ばれ、無数の若者をひきつけたhideの心に触れる感動のドキュメンタリー。(1998)

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ペンルポルタージュ

微笑がえし―白血病とたたかう家族たちの絆
単行本
遠藤 允
あけび書房
平均評価:評価なし
病いと正面から立ち向かいながら、骨髄バンク運動を繰り広げる人々のドラマ。骨髄バンクの大切さをあなたに伝える一冊。(1995)

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ペンルポルタージュ

いのち煌めいて
単行本
久野 哲弘
東京新聞出版局
平均評価:評価なし
21歳。壮絶な生命の記録。彼女の遺志は生きている。自ら慢性骨髄性白血病と闘いながら、骨髄バンクキャンペーンガールとして活躍した中堀由希子さんの切なく激しく生きた3年間。(1994)

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ペンルポルタージュ

君と白血病―この1日を貴重な1日に
単行本
Lynn S.Baker
医学書院
平均評価:評価:5.0
白血病、特に小児のリンパ性白血病は、いまや広い意味では50%以上は治癒する病気となってきた。そして、だからこそ、子供たち自身への病気の説明について真剣に考えなければならない事態になっている。本書は、白血病の子供に、白血病とはどういうものなのか?それを診断、治療するために医者はどんなことをするのかを平易に語りかける様に絵解きしたハンドブック。 原著は、アメリカで発行され、白血病の子供に希望を与える本として大きな評価を受け、血液学の専門医からも絶賛された。その意味で、小児科の看護婦、あるいは小児科医、ソーシャルワーカーなど、小児患者のケアに携わる方々全般に必読の書である(1989)

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ペンハンドブック

posted by みき at 15:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 白血病

2007年03月26日

脳梗塞体験者の本>本人が書いた本

まさか、私が脳梗塞…… 突然の診断から緊急入院、自宅療養、リハビリ、そして職場復帰へ。諦めず前向きに努力した療養生活を綴る。しっかりと病気と向き合い、そのうえで職場に復帰する姿勢には見習うべきところが多い。(2006)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服本

脳梗塞リハビリ体験
単行本
河野 登彦
新風舎
平均評価:評価なし
脳梗塞を患いながらも不屈の精神でリハビリを続け、見事に社会復帰を果たした著者による体験記。孫に読み聞かせるために送った手紙を基にして構成されたドキュメント。「自分で自分を治すのだという自発的意志と行動がリハビリを意欲的に続けさせた。リハビリも積極的に自発的に継続しないと死んだ脳細胞は新たに出来てこないだろうと、数多く繰り返し継続に努めたのだ」(本文より)(2005)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服本

脳梗塞をぶっ飛ばせ。
単行本
坂上 二郎
主婦と生活社
平均評価:評価なし
「本当に治るのか。声が出るのか。そりゃ不安でした…」 発症から8ケ月で舞台復帰。「奇跡の復活」を支えた医療とリハビリとは? コント55号の二郎さんの元気が出る闘病記(2005)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服本

お父さんが倒れました 脳梗塞わが家の闘病記
単行本
川嶋 光
プレジデント社
平均評価:評価なし
朝、目覚めると体が動かなかった…。脳梗塞で倒れた一家の父が、倒れてから復帰までを克明に語る。巻末特別付録「倒れてわかった、すべて調べた「病気の値段」」収録。貯金200万円で大丈夫?(2005)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服本

あきらめない―脳梗塞からの挑戦
単行本
西城 秀樹
リベロ
平均評価:評価:4.5
脳梗塞という病魔から見事再起した西城秀樹、その「闘病」、「危機」、「家族」、「追憶」、「軌跡」、「教訓」彼の想いの全てをこの一冊に凝縮。秘蔵写真も満載でファンならずとも必読の書。(2004)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服本

私は病の宝庫人―ぜーんぶ背負っちゃうよ!
単行本
松田 光子
文芸社
平均評価:評価なし
梗塞とガンという大病で、計13回もの手術を乗り越えてきた著者。しかし、決して明日を夢見る気持ちを諦める事はなかった。家族の愛、友人の愛に支えられて、ついにプロ歌手として念願のデビューを果たした!いきつけの店のマスターによる詞と、作曲家・野崎眞一氏の手で完成した『人生ふたり舟』は、まさに著者のための、著者の気持ちを素直に歌い上げた作品だった──。重い病と闘ってきたからこそ歌える歌がある。だからこそ、どうしても伝えたい、との想いで力強く綴られた、魂の記録。(2005)

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no-title本人が書いた体験記

やはり私達の先生でした
単行本
森川 哲
新風舎
平均評価:評価なし
定年なんか関係ない。〔森ジイ〕は永遠に私達の先生!5時過ぎともなれば酒とパチンコに明け暮れる〔森ジイ〕は、空手道部率いる名物教師。退職後、脳梗塞に襲われるもリハビリを兼ねてワープロに挑戦、ユニークな生き様を回想する。心温まる教師と生徒の交流記録。(2005)

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no-title本人が書いた体験記

脳梗塞後遺症の完治を目指して
単行本
林 祐三
東京図書出版会
平均評価:評価なし
脳梗塞の予兆を見逃していませんか? アメリカ在住の著者が、脳梗塞後遺症の完治と再発予防をめざしたリハビリ記録。日本では重視されていないミニ・ストローク(一過性脳虚血発作)段階での診断治療の必要性についても説く。(2005)

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47才主婦は障害者に、そして思うこと
単行本
太田 彩女
鳥影社
平均評価:評価なし
ある一日の夜を境に、私は脳梗塞にみまわれ昏睡状態にはいり、その日限りでもう歩くこともなくなった-。現在施設でケアを受けている立場からの貴重な記録。インターネットに公開した作品を単行本化。(2005)

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no-title本人が書いた体験記

「大雪の夜 四十度を超える発熱 激しい頭痛/朦朧とする意識の中/救急車のサイレンの音だけがかすかに聞こえていた/あの夜から闘いは始まった」(「ありがとう」より)──。結核性髄膜脳炎から脳梗塞を併発し、四肢麻痺となった著者が、難病との闘いの日々の中で綴った魂の叫び! 治療の苦しさ、家族への感謝が率直な言葉で語られた、生と死のはざまで揺れる38篇を収録した作品集。(2004)

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no-title本人が書いた体験記

夢路抄―闘病記
単行本
福恵 直人
文芸社
平均評価:評価なし
ある朝、目覚めると視力が極端に低下していた。タクシーを呼び、病院へと向かう。その診断の結果は脳梗塞だった!前日はクルマを運転し、買い物にも行ってきたというのに……。妻に先立たれ、事故の後遺症を抱える娘の世話をしながら暮らしてきた著者を突然襲った老いからくる病。その、誰にでもやってくる現実から目をそらさずに闘病の日常を淡々と綴った好エッセイ。(2004)

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no-title本人が書いた体験記

苦難の幼少時代を経て、一介のサラリーマン生活から経営者にまで上りつめた著者。しかし結果は…。36年間の会社生活最後の日、経営失敗の責任を取るための株主総会へ向かう車の中で、著者は脳梗塞に倒れた。「人生の全ての体験は、どんな苛酷なものに見えようが、人を苦しめるためにあるのではなく、全て教訓的なものであるという思いが、深く深く心に刻まれるに至った」──。圧倒されるような苦難を人生の転機として、よりよい生き方を追求する著者が、魂の葛藤と遍歴を赤裸々に綴った体験的人生論!“生きる決意の中に、新たな挑戦の道が開ける”ことを教えてくれる、著者渾身の書(2004)

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no-title本人が書いた体験記

回想―大切な母へ
単行本
安芸川 瑞絵
文芸社
平均評価:評価なし
生後7ヶ月で父を亡くし、以後気丈な母に育てられた著者。豊かな自然の恵みに感謝しながら今日の糧をありがたくいただき、精一杯生活する母の姿をしっかりと胸に刻み、経済的には恵まれなかったが、精神的には満ち足りていた子ども時代の想い出の数々……。その後の結婚生活、若くして脳梗塞に倒れて後の苦労を記しながらも、最後には愛憎を超えた境地に至るまでを描いた感動的な半生記。辛い人生を乗り越えてきた著者の背後にはいつも「母」の存在があった。苦しみから抜け出した著者のすがすがしい気持ちに、心打たれる一冊。(2004)

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no-title本人が書いた体験記

脳梗塞が書いた本
単行本
渡辺 陛夫
近代文芸社
平均評価:評価なし
脳梗塞と脳溢血の二つを重複させられた患者である著者が、脳梗塞の療養や、青と赤と白の霊魂を垣間見た生き地獄を、リアルに綴る。(2004)

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no-title本人が書いた体験記|■脳溢血

ありのまま 私の脳梗塞生還記
単行本
鹿島 忠夫
新風舎
平均評価:評価なし
病と心の推移を綴った、渾身のドキュメント。右半身不随と構語障害に見舞われた私が700日かけて、なんとか自力で本書を執筆するまでの軌跡。(2003)

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no-title本人が書いた体験記

娘、孫、そして私
単行本
相田 陽子
文芸社
平均評価:評価なし
自身も脳梗塞に倒れながら、重症筋無力症という難病に苦しむ娘を看病する著者が、看病生活で経験した辛さや哀しさ、そして喜びを綴った20年にわたる介護・闘病エッセイ。ひとりの人間として支え、支えられて生きてゆく家族が、それぞれ成長してゆく姿が感動を呼ぶ。病を抱えた人とその家族に勇気を与えてくれる一冊!(2003)

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no-title本人が書いた体験記|■筋無力症

45年目の熟睡
単行本
森田 正博
新風舎
平均評価:評価なし
「バイパス作りこそは、リハビリ中のリハビリなのだ。」 脳梗塞の発病当時失った機能にあたる部分の脳周辺には、早ければまだ使える部分がたくさんある。できるだけ早くリハビリを始めると短時間でバイパスを作り上げてしまう。病に倒れた体験を時系列で記しながら、リハビリ、さまざまな治療の実際について考察するエッセイ集。(2003)

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no-title本人が書いた体験記

34歳で脳こうそくに倒れ、生還してきたときには失語症、聴覚障害、右手麻痺などの重い障害が残っていた-。音楽という得意分野を失った著者が、絵筆を握り甦った! 逆境を乗り越えてきた日々を作品と共に綴る画文集。(2003)

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no-title本人が書いた体験記

“言葉が命”の声楽家・武蔵野音楽大学助教授が、ある日脳梗塞で言葉を失った。言語聴覚士から「絶望」の宣告を受けるが、妻の深い愛に支えられ、持ち前の克己心で驚異的な自己訓練を続け奇跡のカムバック! 同じ病に苦しむ人に希望を与える感動の闘病記。(2003)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服本

脳梗塞という病気のことをあらかじめ知っていたら防げたかもしれない…。脳梗塞から復活した著者が、発症からその病気について、心のうつろい、リハビリなどを語る。脳梗塞体験者自身が綴る記録エッセイ。(2003)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服本

生きる証を短歌に求めて―失語症との闘い
単行本
武田 依子
文芸社
平均評価:評価なし
若くして夫と死別。多額の負債を抱えながら三人の子供と短歌を心の支えとして生きてきた一人の女性。家業再建の悲願を果たすも、脳梗塞の病に倒れ右腕の麻痺と失語症を患って・・・失意の中、再び短歌によって再生への光明を見出した著者の人生の記録(2002)

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no-title本人が書いた体験記

入院患者の本音―最初におおまかな指示をするだけで、あとは担当患者のそばを離れてずっと同僚とおしゃべりの理学療法士達。夜だけ服薬のはずの薬が朝食後にも!夕食に同じ品が2皿!無塩スープ…?夜の病院のこと、お風呂のこと、実際の投薬・検査内容と話がかみあわない教授回診のこと、院内コンサートのこと、看護学校の実習生のこと、退院手続きのこと、etc。…そして、重篤症状に陥らせない家族の絆のこと。脳卒中経験者・予備軍に勇気を与える書。再発率の高い脳卒中にどう備え、どう克服するか。入院患者の本音が聞こえる病院関係者も必読の一冊(2002)

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人生最悪の時、癒しの時
単行本
西田 かよ子
文芸社
平均評価:評価なし
路上で脳梗塞の発作にみまわれ、入院を余儀なくされた著者。その後、さまざまな出来事によってもたらされる不信感や傷心、新たな出会いやその中で見出された喜び、感謝など、懸命に前を向いて歩く真摯な姿勢を描く。(2002)

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生命あるままに―脳梗塞からの生還
単行本
二宮 繁康
文芸社
平均評価:評価なし
新規事業を計画中なのに、身体が動かない!働き盛りの体を突然襲った脳梗塞に、著者はどう挑んできたのか?湧いてくる弱気をねじ伏せて、積極的にリハビリに取り組み再起を目指すその姿は、同病者だけでなく、心に痛みを持つ人たちにも勇気と感動を与えてくれる(2001)

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no-title本人が書いた体験記

フルートともがり笛―荒木三井歌集
単行本
荒木 三井
文芸社
平均評価:評価なし
凛とした北の地の自然に真向かいながら、穏やかな日々の暮らしをくきやかに詠う・・・。北海道での暮らし、脳梗塞に倒れた入院生活、夫への挽歌。長き人生の途中途中の得がたい思いをしみじみと詠った歌集。(2001)

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思い出すままに
単行本
松浦 宇壱
文芸社
平均評価:評価なし
脳梗塞に倒れた著者が病室で詠んだ数々の歌。そこからは動かぬ体すべてを使って感じ取った四季折々の美しさがほとばしる。人はどんな時にも「視覚」とは別の「心の風景」をもつ。その風景が十七文字に託された著者渾身の句集(2001)

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no-title本人が書いた体験記

地方自治の最前線
単行本
石田 潔
文芸社
平均評価:評価なし
ある日突然脳梗塞に襲われた著者が、右手が利かない後遺症にもめげず、自治体職員として30年以上勤務してきた体験を語る。「地方自治体のキーワードは前例踏襲主義の拒絶にあり」をモットーに、興味深いエピソードを盛り込んで綴るエッセイ集。(2001)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服本

脳梗塞の恐ろしさは突然にやってくることと、死もしくは後遺症にある。通勤中に倒れ、後遺症と悪戦苦闘しながらも職場復帰を果たした著者が綴るリハビリ日記。(2001)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服本

脳梗塞患者の日記
単行本
政木 一人
新風舎
平均評価:評価なし
屋内のスノーボード場でスノーボードを楽しんでいたときに急に体調が悪くなって座り込む。その後意識を失った…。そこの従業員の呼びかけは聞こえたが答えることとか目を開けることができなかった。救急車の中の会話まではだいたい聞こえていたが、病院に着いたぐらいからの記憶はない。突然の入院。動かなかった体が、日々静かに回復していく様を丹念に綴ったひとりの若者の記録(2001)

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no-title本人が書いた体験記

命―密室で「脳梗塞」と闘った16時間
単行本
田中 良
健友館
平均評価:評価なし
糖尿病が原因で41歳の若さで倒れた著者が綴る五年間の闘病記。様々な困難にぶつかった末、「真面目に生き、普通に生きる」ことと「一生懸命頑張る」ことを学びとった心の成長過程の記録でもある(2001)

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no-title本人が書いた体験記

でも元気!―離婚・失業・脳こうそく
単行本
橘 由子
中央公論新社
平均評価:評価:4.0
脳梗塞を起こし、3週間の入院生活を余儀なくされた著者が、これまでの自分の生き方を振り返り、これから先をどうやって生きていくのか、恋愛や結婚を自分の中でどう位置づけるか等、後半生に向けたある種の覚悟を綴る(2001)

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no-title本人が書いた体験記

脳梗塞になった自らの経験と、その後の猛烈な研究を経て、脳梗塞の発見法、予防の仕方から、闘病、リハビリ、社会復帰の仕方を命懸けでガイドする。隠れ脳梗塞発見テスト・病院リストも収録(2000)

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no-title本人が書いた体験記

毛が生えた
単行本
渋谷 芳文
文芸社
平均評価:評価なし
「黒い髪の毛が生えてきた!」 脳梗塞と診断された著者が、病から脱出した体験を通して現代医療の問題点と社会倫理に対して疑問を投げかける(2000)

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no-title本人が書いた体験記

生かされた命―リハビリを受けながら
単行本
豊田 正子
岩波書店
平均評価:評価なし
脳梗塞で倒れ入院、リハビリを受けながら不自由な手で綴った手紙にはじまり、病院から見える四季の移ろい、やってくる動物たち、患者仲間のエピソード、少女時代の思い出などを綴ったエッセイ。(1996)

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no-title本人が書いた体験記

posted by みき at 23:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 脳梗塞

脳梗塞の体験本>家族や恋人が書いたエッセイ

羽衣のうた
単行本
名城 舞
文芸社
平均評価:評価なし
「梗塞の 夫は無言の寝たきりで 無能な吾に うたを書かせる」、「探しつつ 探しつつ来た 幾年も 吾が身そのもの 青い鳥とは」──。脳梗塞で倒れた夫をそっと支える妻は、立ち上がり、うたを詠んだ。周囲の協力に感謝しつつ、夫婦の固い絆を感じる幸せな二人のうた、百編が収められている。ユーモア、愛情、孤独への恐怖が言葉に込められ、読むものを引きつける。探していた青い鳥は自分自身だったと詠う言葉に、ぐっと胸をつかまれる。 (2006)

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家族や恋人が書いた本妻が書いた本

終章を共に生きて―介護の現場から
単行本
石井 良一
文芸社
平均評価:評価なし
80歳で脳梗塞を発症し88歳で亡くなった母親の闘病生活と、その傍らで、家族として、介護者の一人として支え、見守り続けた息子が綴った介護記録。突然の脳梗塞の発症からその後の治療経過、リハビリ施設への入所とその成果、退所後の自宅療養と支援態勢、デイサービス・ショートステイの利用、そして再発による病院への入退院から最後の看取りまで、8年間にわたる経緯が冷静な観察と深い情愛をもって綴られている。老いて病を得たのち、いかに生き抜くか?──高齢化社会に内在する諸問題を、経験者として具体的に提起する。(2005)

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家族や恋人が書いた本息子が書いた本

おとうさんゴックン
単行本
青木 史恵
新風舎
平均評価:評価なし
「おとうさん もぐもぐして ゴックンね!」介護とは確かに大変なもの。でも、愛があれば難しいことではありません。みえないゴールを目指すよりも、まずは小さな目標を持つこと。脳梗塞で嚥下障害になってしまった義父のため、元看護師の著者が、自宅で介護をしながら作った嚥下レシピで綴る、あったかエッセイ。(2004)

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家族や恋人が書いた本義娘が書いた本

看取る
単行本
岩田 恵子
文芸社
平均評価:評価なし
脳梗塞で右半身不随、言語障害と失語症という身体障害一級の身になってしまった母親を在宅介護し、看取るまでの8年の記録。20年前に確執が生じ憎悪さえ覚えた母が寝たきりになり、介護するうちに親子愛が甦る。医療や薬、食事や入浴、排泄など、介護の実際を克明に記しながら、介護の問題点・矛盾点にも言及する。多くの人々に支えられて母を看取った感謝、介護への提言、そして母への愛と人間の尊厳を訴えるメッセージ!(2003)

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家族や恋人が書いた本娘が書いた本

なんでなん
単行本
小松 順子
新風舎
平均評価:評価なし
筋萎縮性側策硬化症という難病に侵された父と、脳梗塞で左半身不随になってしまった母。その壮絶な闘病記と、自らのうつ病、自殺未遂などの体験を赤裸々に綴ったエッセイ。(2003)

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家族や恋人が書いた本娘が書いた本U■筋萎縮性側策硬化症

おはよう!秀造ちゃん―看護から介護へ
単行本
広原 房江
文芸社
平均評価:評価なし
離婚後の生活を支えてくれた最愛の父が脳梗塞に!そのことが原因で痴呆症状が進行していく父親を、仕事を続けながら介護する著者と娘たち。家族が支えあって生きる姿が感動と共感を呼ぶ闘病の記録。(2001)

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家族や恋人が書いた本娘が書いた本

ベランダの車椅子―私の介護体験記
単行本
植田 芳子
元就出版社
平均評価:評価:5.0
「必ず治してあげる」「頼むよ」 夫と交わした約束はとうとう果たせませんでしたが、やれることはすべてやったつもりです。反省することはありますが後悔はありません…。脳梗塞の夫と闘った八年の記録。(1999)

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家族や恋人が書いた本妻が書いた本

まだ愛してくれますか
単行本
採 恵未
文芸社
平均評価:評価なし
幸せに同棲生活をする健治と裕子。暮らし始めて2ヶ月たったある日の深夜、裕子が卒倒した。若い二人に襲いかかる、突然の病という試練、病名は20代には稀な「脳梗塞」だった。重い後遺症、介護の苦悩、お互いの血の滲むような苦しみを乗り越え、二人はもう一度固い絆で結ばれてゆく……。介護する側、される側の苦悩に真っ向から立ち向かう姿を真摯に描いた、感動の愛情物語。(2003)

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家族や恋人が書いた本恋人が書いた本

タグ:脳梗塞
posted by みき at 17:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 脳梗塞

2007年03月24日

脳梗塞の体験本>職場復帰など、回復した人のエッセイ、リハビリ日記

まさか、私が脳梗塞…… 突然の診断から緊急入院、自宅療養、リハビリ、そして職場復帰へ。諦めず前向きに努力した療養生活を綴る。しっかりと病気と向き合い、そのうえで職場に復帰する姿勢には見習うべきところが多い。(2006)

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脳梗塞リハビリ体験
単行本
河野 登彦
新風舎
平均評価:評価なし
脳梗塞を患いながらも不屈の精神でリハビリを続け、見事に社会復帰を果たした著者による体験記。孫に読み聞かせるために送った手紙を基にして構成されたドキュメント。「自分で自分を治すのだという自発的意志と行動がリハビリを意欲的に続けさせた。リハビリも積極的に自発的に継続しないと死んだ脳細胞は新たに出来てこないだろうと、数多く繰り返し継続に努めたのだ」(本文より)(2005)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服本

脳梗塞をぶっ飛ばせ。
単行本
坂上 二郎
主婦と生活社
平均評価:評価なし
「本当に治るのか。声が出るのか。そりゃ不安でした…」 発症から8ケ月で舞台復帰。「奇跡の復活」を支えた医療とリハビリとは? コント55号の二郎さんの元気が出る闘病記(2005)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服本

お父さんが倒れました 脳梗塞わが家の闘病記
単行本
川嶋 光
プレジデント社
平均評価:評価なし
朝、目覚めると体が動かなかった…。脳梗塞で倒れた一家の父が、倒れてから復帰までを克明に語る。巻末特別付録「倒れてわかった、すべて調べた「病気の値段」」収録。貯金200万円で大丈夫?(2005)

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あきらめない―脳梗塞からの挑戦
単行本
西城 秀樹
リベロ
平均評価:評価:4.5
脳梗塞という病魔から見事再起した西城秀樹、その「闘病」、「危機」、「家族」、「追憶」、「軌跡」、「教訓」彼の想いの全てをこの一冊に凝縮。秘蔵写真も満載でファンならずとも必読の書。(2004)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服本

“言葉が命”の声楽家・武蔵野音楽大学助教授が、ある日脳梗塞で言葉を失った。言語聴覚士から「絶望」の宣告を受けるが、妻の深い愛に支えられ、持ち前の克己心で驚異的な自己訓練を続け奇跡のカムバック! 同じ病に苦しむ人に希望を与える感動の闘病記。(2003)

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脳梗塞という病気のことをあらかじめ知っていたら防げたかもしれない…。脳梗塞から復活した著者が、発症からその病気について、心のうつろい、リハビリなどを語る。脳梗塞体験者自身が綴る記録エッセイ。(2003)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服本

地方自治の最前線
単行本
石田 潔
文芸社
平均評価:評価なし
ある日突然脳梗塞に襲われた著者が、右手が利かない後遺症にもめげず、自治体職員として30年以上勤務してきた体験を語る。「地方自治体のキーワードは前例踏襲主義の拒絶にあり」をモットーに、興味深いエピソードを盛り込んで綴るエッセイ集。(2001)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服本

脳梗塞の恐ろしさは突然にやってくることと、死もしくは後遺症にある。通勤中に倒れ、後遺症と悪戦苦闘しながらも職場復帰を果たした著者が綴るリハビリ日記。(2001)

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posted by みき at 11:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 脳梗塞

2007年03月23日

糖尿病の体験記>本人が書いた本

シュガーな俺
単行本
平山 瑞穂
世界文化社
平均評価:評価:4.5
異常な喉の渇き、原因不明の激ヤセ、全身の倦怠感。主人公片瀬は、ある日病院で糖尿病で緊急入院を宣告される。著者本人の経験を基に書かれた糖尿病小説。約7割が本当にあったことであり、生活習慣や病状の経過についてはほぼ100%事実。(2006)

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no-title本人が書いた本|■小説|■緩徐進行1型糖尿病

眼科医
単行本
山本 公宣
新風舎
平均評価:評価なし
明るい入院生活を描いた痛快闘病記!糖尿病で入院……。しかし、笑いがあればどこでも天国!ジョークがあれば入院もまた楽し! こんな本がかつてあっただろうか。入院の友に!(2007)

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no-title本人が書いた体験記

看護婦さんが糖尿病になった
単行本
西羅 芳子
新風舎
平均評価:評価なし
自分の身体について知りたいと看護学校に進学し、“看護婦”になった著者が、定年を迎える頃、糖尿病を発症。ベテラン看護師から“新米患者”への日々を正直に綴った糖尿病闘病記。(2004)

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no-title本人が書いた体験記

怪奇映画の傑作を生んだ映画監督が初めて語る糖尿病との付き合い方、半生の記、そして…。(2001)

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no-title本人が書いた体験記

スワサンタン―我が闘病
単行本
飯塚 功
文芸社
平均評価:評価なし
肝炎、胃がん、:糖尿病。幾度にもわたる手術や治療に耐え、健康なものの想像にも及ばない辛い体験をしてきた著者。貴重な体験を経てきている著者だからこそ書けた前向きの人生観!一日一日を大切に、自分の人生を精一杯生きようとする人たちへのメッセージ。(2001)

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no-title本人が書いた体験記|■肝炎|■胃がん

予備軍も含め全国に患う人が1370万人もいるという糖尿病。もはや日本の国民病たるこの病と闘い早30年の著者が説く「VS糖尿病、勝利への道」。なによりこれは自分自身との闘いなのだ!(2001)

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no-title本人が書いた体験記

わたし糖尿病なの―小児糖尿病の少女医師を志す
単行本
南 昌江
医歯薬出版
平均評価:評価なし
著者は14歳で小児糖尿病を発病し,インスリン注射をうつ生活が始まり,医者になって病気で悩む子どもたちを救いたいという思いをもつようになった.その夢を実現し,医師であり患者である心を大切にしながら,自分の人生を切り開くべく果敢に挑戦する足跡をまとめた(1998)

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糖尿病―失明からの生還
単行本
亀井 宏
ベストセラーズ
平均評価:評価なし
ある朝目覚めたら、目が見えなくなっていた-。作家にとっては死刑宣告同然の出来事。著者が体験した糖尿病との闘いを克明に綴った真実の記録。同病患者に熱いエールを送ると共に、患者が抱く疑問を医師に向けて率直に訴える。(1997)

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no-title本人が書いた体験記

力道山時代からの生え抜きで、日本人現役最年長プロレスラーである著者が、26年にわたった糖尿病生活との闘いを綴る。永六輔氏も推薦。(1994)

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no-title本人が書いた体験記

糖尿病を友として―闘病三十二年の記録
単行本(ソフトカバー)
高橋 高
紫翠会出版
平均評価:評価なし
糖尿病と宣告されてからあらゆる合併症と闘い続けた三十二年。糖尿病を友として生きようとする著者と妻の闘いの記録。現在加療中の方はもとより、糖尿病を知るためにも最適の入門書(1997)

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no-title本人が書いた体験記

糖尿病になってから、私の健康を気づかってくださる心やさしい方々との新しいめぐり会いがかずかずあり、その方々の愛情に支えられてこの1年半を過してきました。この間のいきさつと、糖尿病新入生の悲喜こもごもの生活ぶりを1冊の本にまとめることになりました。私にとってこれは単なる闘病記でなく、料理研究家としての“自分史”のようでもあります(1987)

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no-title本人が書いた体験記|レストラン食事療法

肥満大敵
単行本
飛鳥 隆
文芸社
平均評価:評価なし
人間ドックで、糖尿病と宣告された著者。当時の体重はなんと97・4キロ。「今の体重から70キロまで落としなさい」と医師に厳命された著者は、一念発起して減量に挑んだ。大好きな肉を我慢し、タバコを断ち、子供たちとウォーキングに励み……そして、7か月めでついに31キロの減量に成功! 「継続は力なり」を胸に刻んでダイエットに励んだ日々を、その食事内容から衣服の変化に至るまで克明に記す。糖尿病を患っている方、生活習慣を見直したい方におすすめの、実践的でわかりやすい減量指南書!(2004)

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no-title本人が書いた体験記|te03.gif生活の工夫で糖尿病の症状を緩和|レストラン食事療法

入院ベッドで描いた邦ちゃんの糖尿病食絵日記
単行本
多田 邦夫
新風舎
平均評価:評価なし
糖尿病と肝臓で入院。肝臓は断酒すれば治る。今日で253日一滴も飲んでいない。糖尿の方は食事が大変。アッーそうだ、入院中出される食事を朝昼夕と描こう。これを毎日母さん(妻)に作ってもらおう。これが、このイラストのキッカケです。くにお。前代未聞!? 日々の糖尿病食を、各食材の分量まで書き添えて描き通した絵日記。とってもユニークな視点が魅力。なんども眺めてしまう不思議な画集。(2003)

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no-title本人が書いた体験記|レストラン食事療法

重度の糖尿病のため、ついに医師から失明宣告されるに至ったカバゴン先生を、絶望の淵から救い上げたのは、生命の源とも言える“海”が与えてくれた“塩”だった――。自然の恵み“塩”と“水”の摂取で、身体の元気を蘇らせる画期的な健康法を、著者ならではのユーモラスな文体で綴った、糖尿病生還記。(2004)

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no-title本人が書いた体験記|te03.gif生活の工夫で糖尿病の症状を緩和|パンチ克服記

わたしの糖尿病克服法―同病者のために
単行本
佐藤 新吾
けやき出版
平均評価:評価なし
全国700万人の糖尿病患者におくる糖尿病克服法。「旅も大いに楽しむべし」「糖尿病に薬効あるとの広告商品の利用は慎重に」「空腹時対策」などのアドバイスのほか、実際に著者が行ったカロリー計算の例も収録。(2003)

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no-title本人が書いた体験記|te03.gif生活の工夫で糖尿病の症状を緩和|レストラン食事療法|パンチ克服記

夫が糖尿病!?実母を同じ病で亡くした著者は愕然。でもしおれてなんかいられない、と編み出した治療法は?毎日1個のタマネギで糖尿病・高血圧を克服。健康回復のためのタマネギ活用術を一挙大公開。気になる匂いの消し方など、さすがの知恵も満載!(2001)

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家族や恋人が書いた本家族が書いた本|te03.gif生活の工夫で糖尿病の症状を緩和|レストラン食事療法

「猪木さん、血糖値が596もあります。相当重い糖尿病です。いつ倒れるかという状態です。今のまま放っておくと命の保証もできません」。猪木の“もう一つの闘い”はここから始まった。肉体改造法提唱者・山田豊文先生との出会い、すばらしいサプリメントの処方、「とても信じられない」と医者に言わせた「驚異的な回復力」―さまざまな試行錯誤を経て、見事につかんだ「糖尿病克服」への道。(2001)

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no-title本人が書いた体験記|パンチ克服記

「医者から見た世界だけが絶対ではない! 患者から見た臨床の世界も必要ではないか!」と18年に及び糖尿病と闘っている著者が、体験に裏打ちされたノウハウを提唱。難病で不治とされる糖尿病だが、その経過の最中、患者だからこそ経験した工夫を日常生活に実践して少しずつ新たな変化に繋げたという著者。いつの日かインスリン注射との決別を誓って! 闘病中の人々に勇気を与える書。(2006)

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no-title本人が書いた体験記|te03.gif生活の工夫で糖尿病の症状を緩和

慢性化した腎臓病にあっては、世界的にも根治できる医療技術が確立されていません。そのため、糖尿性腎症の方も含めて、約480万人の腎臓病予備軍の人々は透析への不安と病気予後の両面でもがき苦しんでいます。著者は、透析も含み腎臓病暦約27年の体験者であるが、長年、同病者の相談にのりながら、医者の治療と合わせて実行できる自己管理のあり方について探求、臨床体験を重ねてきました。その結果、時に、医者の治療をもしのぐ臨床事例が確認され、腎臓病においては、医者の治療と合わせた自己管理が、いかに重要か、体験者の言葉で具体的に述べています。少しでも可能性があるなら、腎機能悪化を抑制したい、改善したい、そして、できることなら透析を避けたいと思われる方々には希望を与えてくれる必見の体験記です。(2005)

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no-title本人が書いた体験記|te03.gif生活の工夫で糖尿病の症状を緩和|■腎臓病の体験本

夫婦愛―糖尿病が教えてくれたこと
単行本
藤木 悠
アミューズブックス
平均評価:評価なし
夫は糖尿病、妻は狭心症。その11年間の道のり。結婚生活37年の俳優・藤木悠・晶子夫妻の感動の夫婦愛。糖尿病と上手に付き合うために、食生活の改善やメニューのレシピも紹介。(2000)

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no-title本人が書いた体験記|te03.gif生活の工夫で糖尿病の症状を緩和|レストラン食事療法

医師は不養生、だが糖尿病の治療だけは別とされている。食道外科で一世を風靡した外科医が、みずから糖尿病を克服した経験からすこやかライフのポイントを語る。(1999)

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no-title本人が書いた体験記|te03.gif生活の工夫で糖尿病の症状を緩和|病院医師が書いた本

厚生労働省の摂取量指導に基き、塩分3g以下、たんぱく質20g以上、カルシウム200mg以上
温めるだけでおいしいディナー!これでたったの400kcal♪
posted by みき at 22:56 | Comment(0) | TrackBack(1) | 糖尿病

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